2012年3月28日水曜日

口内炎への最高の処置法はビタミン!!

口内炎への最高の処置法はビタミン!!

私はおそらく日本でもトップクラスの口内炎の超重傷者でした。私ほど口内炎に悩まされる人間は他にいないと思い、人生最大の問題でもありました。

もちろん医者や病院へ行ったりしましたが、効果なし。



ところが先日いつものように薬局へ行き、何かないかと探していたところビタミンB6B12という商品を見つけ、買って服用してみると・・・服用した直後から新しく口内炎ができることがなくなりました。あんなに悩まされていた問題があっさり解消。



口内炎には「効くのはビタミンC」といいますが、あれは間違いでしたね。ビタミンCはあくまでも肌の調子を整えるのに効果があるだけで、口内炎予防や治療には不向きでした。

主たる原因はビタミンB6とB12の欠乏にあるようです。

(口内炎に悩む方是非お試し下さい。)



そもそもB6とB12は何に役立つビタミンなんでしょうか?







私ももと重症患者です。

一年に3日くらいしか口内炎のない日はなかったです。

10個20個の口内炎が普通でした。



サプリ!侮るなかれですよね。

私はマルチビタミンでしたが、飲み始めて一ヶ月位できれいに治り、服用をやめてもあまり出来なくなりました。

肌をきれいにする目的もあったので。ビタミンCも含まれているものにしましたが、意外なところに効果が出たようです。



でも何に役立つビタミンかは分かりませんが。








ビタミンB12は赤血球の形成を助ける栄養素のようです。

ビタミンB6とビタミンB1が皮膚の粘膜や健康維持を助ける働きがある栄養素のようですね。



わたしも体を動かすために飲み始めたビタミンB類でしたが、結果的には口内炎が年中できない体質になりました。まれにビタミンB類を補っていても何年間に一度位は出来ると.逆にショックでよほど栄養が足りてないか、体の抵抗力が落ちているんだな~って思うのです^^;

あなたの先見の目は正しかった証拠です!!



以下はビタミン類やその他の効果のコピペです。



ビタミンAは、夜間の視力の維持を助ける栄養素です。

ビタミンB1は、炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。

ビタミンB2、ナイアシン、パントテン酸、ビオチンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。

ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。

ビタミンB12は、赤血球の形成を助ける栄養素です。

葉酸は、赤血球の形成を助ける栄養素です。葉酸は、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です。

ビタミンCは、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。

ビタミンDは、腸管でのカルシウム吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。

ビタミンEは、抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素です。

カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。

マグネシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。多くの体内酵素の正常な働きとエネルギー産生を助けるとともに、血液循環を正常に保つのに必要な栄養素です。

鉄は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。

亜鉛は、味覚を正常に保つのに必要な栄養素です。皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。



何か全てが栄養素という事になりますね。







口内炎、つらいですよね。



>口内炎には「効くのはビタミンC」

初めて聞きました。

私の場合は、最初に口内炎に悩まされたときに行った病院で、

最初から「ビタミンB」が処方されましたから。

この黄色い錠剤なんですかと聞いたらビタミンBだといわれたので。



>そもそもB6とB12は何に役立つビタミンなんでしょうか?

口内炎以外に「貧血」のときにも処方されました。

あと、肩こりや疲れたときに飲むものにも入ってました。

あまり参考にはならないかもしれませんが。







ビタミンB6は口内炎や口角炎に効果があります。B12は貧血には効果があります。参考URLです。http://www.glico.co.jp/navi/dic/dic_22.htm http://kenko.it-lab.com/info.php/33/ http://www.glico.co.jp/navi/dic/dic_23.htm http://kenko.it-lab.com/info.php/34/







口内炎になったときはチョコラBBを飲んでますが治ります。ビタミンB6,B12が効いていたんですね。http://www.ottam.com/vitamin%20syuruikouka.html

にきびを治すにはビタミン何が必要なんですか?BorC?

にきびを治すにはビタミン何が必要なんですか?BorC?







皮膚科に行くと必ず処方されるものは、ビタミンB6,B12,Cです。

当方皮膚科勤務です。








BもCも必要ですよ。

ビタミン剤でしたら「ヨクイノーゲンBC錠」がお薦めです。

これは、疣取りや肌を強くしてくれる「ヨクイニン」というのが入っててニキビにも効きますし、肌が健康になります。



私はチョコラはあんまり効果ないと思いました。







ビタミンB2がにきびにはいいと言われています。でも肌を白く美しくするのにCとEを取ることをいう方もいるので要はバランスよく栄養を取るということです。

参考までににきびをもっていて便秘気味の人はそれを直すことも必要だし、本来膿を持ちやすい人は、はと麦がいいともいいます。







Bです。

チョコラBB飲んで治しましょう。

他にも便秘が原因のこともありますよ。

チョコレートを食べるとニキビができますが、もし食べてしまった時の対処法って何...

チョコレートを食べるとニキビができますが、もし食べてしまった時の対処法って何かありますか?







油っこいもの、甘いもの(チョコレート等)、アルコールを避けて、ニキビ予防に有効とされるビタミンCを含む食品を摂取されると良いかと思います。

ビタミンCを多く含む食品は、ブロッコリー、カリフラワー、ピーマン、キャベツ、小松菜、ほうれん草、レモン、 アセロラ、甘柿、キウイ、イチゴ、オレンジ、はっさく、グレープフルーツ 等があります。

また、ビタミンB2とB6を一緒に摂ると、より効果的です。

ビタミンB群のなかでも、ビタミンB2とB6は、皮膚の粘膜を保護する働きがあり肌の健康に欠かせな

い栄養素です。

ビタミンB2は、皮膚や爪、毛髪の発育にも深く関わっています。

これが不足すると、肌あれ、口内炎などができたり、皮脂の分泌がスムーズにおこなわれないことが

あります。

ビタミンB6は、皮脂の分泌をコントールする働きがあります。

肌が脂っぽくブツブツができた時は、まずビタミンB6の不足を疑ってみましょう。

なかなか治らないにきびを予防する為にも、ビタミンB2、B6は役に立ちます。

ビタミンB2とB6は、協力しあって皮脂量を抑えようと働きかけます。

また、どちらかが不足していると、過剰な皮脂分泌を防ぐ働きも弱り、ひいてはニキビを悪化させることも

考えられます。

両方のビタミンをバランスよく補いましょう!プラス食事のバランスも必要です。

ビタミンB2を多く含む食品は、牛レバー、カレイ、サバ、鶏卵、納豆、チーズ、牛乳 等です。

ビタミンB6を多く含む食品は、玄米、牛レバー、鶏ささ身、豚もも肉、牛もも肉、カツオ、サケ、納豆 等です。

下唇だけが荒れて困っています。 皮むけが酷く、痒みや水疱やしびれなどはありま...

下唇だけが荒れて困っています。



皮むけが酷く、痒みや水疱やしびれなどはありません。




唇だけで隣接皮膚エリアはなんともないので口唇ヘルペスとは違うのではと思っています。

また、特にアレルギーもなく、ごく軽いイネ科の花粉症位です(市販の眼薬・鼻炎薬ですぐ治まる)。



リップクリーム(医薬部外品)、キップパイロール、馬油などを塗っても改善は見られません。





下唇だけ…というのがなんとも不思議でご相談する次第です。





これはいったい何なのでしょうか?



また何が効果があるのでしょうか?



ご教示いただけると本当に助かります。







そうですね。唇があれた時の対策としては、リップクリームを塗るくらいしかないですね。

また、ビタミン不足が原因となっていることも考えられると思います。

基本的には、食事から摂取されると良いと思いますが、サプリメントやビタミン剤で補われるのも良いと思います。

ビタミンを含む食品の例

ビタミンA レバー(鳥、豚、牛)、モロヘイヤ、にんじん、ほうれん草、みかん

ビタミンB1 豚肉、たらこ、紅さけ、さば、大豆、きな粉、小豆、玄米、ご飯

ビタミンB2 うなぎ蒲焼、牛乳、納豆、アーモンド

ビタミンB6 かつお、まぐろ、鮭、さんま

ビタミンB12 かき、さんま、アサリ

ビタミンC アセロラ、いちご

ビタミンD 鮭、さんま、きくらげ

ビタミンE ニジマス、あゆ、はまち、アーモンド

症状がひどい様でしたら、一度、皮膚科を受診されてみて下さい。

参考になりましたら、幸いです。

ビタミンの別称を教えて下さい。 5年程前に勉強したのですが、ビタミンA=チアミ...

ビタミンの別称を教えて下さい。

5年程前に勉強したのですが、ビタミンA=チアミン?くらいしか思い出せません。







ビタミンA : レチノール

ビタミンB1 : チアミン

ビタミンB2 : リボフラビン

ビタミンB6 : ピリドキシン

ビタミンB12: コバラミン

ビタミンC : アスコルビン酸

ビタミンD :カルシドール、カルシトリオール

ビタミンE : トコフェロール

ビタミンK : フィトナジオン、メナテノトレン

フラビタンとピドキサールはビタミン剤ですか?

フラビタンとピドキサールはビタミン剤ですか?







フラビタン は ビタミンB2

ピドキサール は ビタミンB6



どちらも、ビタミン剤です。

葉酸の代謝について教えてください。

葉酸の代謝について教えてください。

葉酸の代謝に必要なB群ビタミンはビタミンB12とあと他にはどちらですか?

①ビタミンB6

②ナイアシン







①ビタミンB6です。。。

皮膚科で貰ったニキビや吹き出物に良い「ルリッド150」「フラビタン10mg」「...

皮膚科で貰ったニキビや吹き出物に良い「ルリッド150」「フラビタン10mg」「ピドキサール10」「シナール」について。

皮膚科の先生には詳しく聞けなかったので、質問です!!



■一時、にきびがひどい時に、皮膚科から貰った「ルリッド150」(これは、ミノマイシンよりも副作用が少ない薬みたいです)

そして、ビタミンB2とビタミンB6 ビタミンC 「フラビタン10mg」「ピドキサール10」あと「シナール」を毎日飲んでいました。



使ってみて、にきびは段々なくなってはきた♪のですが。にきび跡も今度気になります。



たまに吹き出物かニキビは出来ます。今もあります。。。[m:52]



そして。昨日、皮膚科に1ヶ月ぶりに行って来ました!



皮膚科で、買うことが出来る「ルリッド150」「フラビタン10mg」「ピドキサール10」「シナール」



この4つを、朝晩2回に飲みます。



「ルリッド150」はニキビがある時に飲むとの事です。



皮膚科の先生がおっしゃるには、



「フラビタン10mg」「ピドキサール10」「シナール」は飲み続けても、良いとの事ですが、、、



ずっと飲んでも、お肌が綺麗になるならば、お金は惜しまないので、皮膚科で貰おうと思っていますが。



もし、副作用や、 体によくよくは、被害はあるのでしょうか?



市販のドリンクとか、にきび、吹き出物にと書いてある市販のチョコラbbなどの肌を綺麗にするドリンクも飲んでも良いと先生はおっしゃぅていたました!



市販のサプリと、皮膚科(薬局で貰うことが出来る薬)はどう違うのでしょうか?



「フラビタン10mg」「ピドキサール10」「シナール」はビタミンB2ビタミンB6ビタミンCと単体ですよね!



これは飲み続けても良いのでしょうか?



「ルリッド150」は副作用があるので、飲み続けるのは、いけないんですよね??



あと、皮膚科で、「ディフェリンゲル0.1%(新薬・ニキビ治療薬)」と「ダラシンTゲル1%」も貰いました。



マツキヨ等の薬局でも、手軽に購入出来るサプリメントが色々出ているし・・・ 。。。



栄養ドリンク(リポビタンD等のタウリン入り)のドリンクは毎日は飲んではあまり良くないと聞いたことがあったような気がしたので、、、チョコラBBドリンクも、毎日は飲んだらいけないのかなとか思い・・・。。。



もちろん!毎日の食事もバランス良く、食べるのが一番だとは、充分解っています。



化粧品や、基礎化粧品、化粧水、洗顔料は、良い物に変えてありますので、お肌の調子も良くなりました。

合成界面活性剤不使用です。



どなたか、薬剤師や詳しい方、教えてください(>ー<)☆







水溶性ビタミンなのでたくさん飲んでもおしっこにでるだけです、体にもたまらないし副作用はまずありません。フラビタンとピドキサールは補酵素型なので若干効率よく吸収されるようですが、市販のでもいいと思います。あんまり差は無い。保険が効く方が安いから処方してもらった方がとくかも。

リポビタンDも別に毎日飲んでも良いですよ。毎日10本くらいだと飲みすぎですけどでもそれでも平気なくらい安全なものです。ビタミンにおいてはたくさん飲んでもおしっこに出るだけなので、タウリンが問題になるのでしょうが。まあ~タウリンも大して効果も無いようなものなので、平気でしょう。

そんなに頑張ってビタミン取ろうとしなくても。。何度も言ったけどビタミンをたくさん飲んだからその分お肌にいいわけじゃない。余分なビタミンは全部おしっこに出ちゃうので意味が無いから。



薬剤師

犬にビタミンCを与えるとよくないのですか? どこかで聞いたことがあります。

犬にビタミンCを与えるとよくないのですか?



どこかで聞いたことがあります。







ビタミンとは、生命の維持に不可欠ながら体内で合成できないため外部からの摂取が必要とされる物質です。

しかし、、犬の体ではビタミンCは作られるため、厳密な意味ではビタミンとして扱われないことも多いです。



「ビタミンCを与えるとよくない」と耳にしたというのは、どこかで言葉の掛け違いがあって、そう伝わったのではないでしょうか。

犬は自分の体内でビタミンCを作れるので、健康体であれば特に意識して与える必要もないでしょう。



実はビタミンCを体内で合成できる動物は、結構多いのです。

逆にビタミンCを作り出せない動物の方が少なく、ビタミンCを作り出すのに必要なL-グロノ-γ-ラクトンオキシダーゼという酵素、これが遺伝的に欠けている私たち人間、類人猿、モルモット、こうもりなどの動物では、ビタミンCを作り出すことができず、外部から摂取する必要があるのです。



ビタミンCは体の中でタンパク質合成やコラーゲン合成に大きく関与するため、ビタミンCが不足すると組織を網状に繋ぐコラーゲンの合成が不安定となり、若干の機械的衝撃で粘膜表面が壊れて出血する壊血病が、最初の症状として現れます。

そして、コラーゲン合成が不安定になると、傷の治りも悪くなります。



また、ビタミンCはナイアシンやビタミンB6と共に、脂肪の代謝に関与するL-カルニチン合成の鍵となり、体脂肪の燃焼を促進します。



犬の場合は1kg体重の当たり40mgのビタミンCが体内で合成されると言われ、自分でビタミンCを作り出すことができるのだから、わざわざ与える必要はないかもしれない・・・と。

しかしそれは、もしも、犬の体が過度のストレスや病気にさらされていないのであればですが。



たとえば、飼い主家族が喫煙者の場合、室内に分散する副流煙を受身で吸い込む犬の体には、思わぬストレスがかかっていることになります。

あるいは、闘病中、投薬の分解代謝に肝臓が忙しければ、ビタミンCが体に充分な量作られているかちょっと心配になります。



「ダイエットしても体重が落ちない」、「なんとなく、いつもだるそうにしている」という時、ちょっとだけビタミンCに意識を向けてみてもいいでしょう。



疾患の治療法としてのビタミンCの例も挙げてみます。

ビタミンCのコラーゲン組織を安定させる働きは、関節炎やHD症状の改善に効果を上げているという報告があるほか、さらにはビタミンE同様に体内のフリーラジカル(活性酸素など)をとらえ、特に癌予防として効果があると注目を集めているようです。

これら以外でも手術の後や肝臓疾患にかかった時、そして高齢となった時には、食餌に加えてあげたいお勧めビタミンにはなるでしょう。



食物と一緒に摂取したアスコルビン酸は腸で吸収され、血液によって体中に運ばれ代謝された後、腎臓を通って過剰な量は尿中に排泄されます。

しかし、過剰に摂取することにより、吸収される前に下痢の原因になったりもするので、一度に大量に与えるべきものではないでしょう。








尿から排出されるビタミンCは体内で代謝(利用)されたビタミンCであり、余計な分ではありません。



余計なビタミンCは吸収されることなく便と一緒に出ていきます。

ただし、便中のビタミンCは亜硝酸などから発ガン性があるとされるニトロソアミンという物質の生成を抑制する働きがあります。(下痢や軟便になるのは過剰摂取)







犬はビタミンCを合成できる動物としてしられていますが、その合成される1日あたりの量には上限がありますし、また、他のビタミンCを合成できる動物と比べてその能力は著しく劣るといわれています。





ビタミンCの欠乏による重大な欠乏症として壊血病というものがありますが、犬がこの欠乏症になることはありません。



しかし、ビタミンCの欠乏が一因となって起きる病気というのは壊血病だけではなく、涙焼けや関節炎、膀胱炎などがあります。





少なくとも、そういった犬にビタミンCを与えることは有効な手段の1つだといえますし、また、ビタミンCは抗ストレスホルモンの生成に必要な物質ですから、ストレスが多い犬ほどビタミンCの要求量が増えていきます。





ですから、ビタミンCは必要に応じて与えるのが望ましいと私は考えていますし、うちの犬は運動量も他の犬よりも多く、土地柄も排気ガスなど吸い込む機会が多いため食品から摂る以外に中性型ビタミンC(エスターC)を1日1回飲み物に混ぜて一緒に与えています。







犬は体の中でビタミンCを自分で作っているのでいりません。多過ぎれば尿で出てしまいます。







べつに問題はないですよ。

ビタミンCは取りすぎても尿から出て行きますし。

妊娠初期6w4dです。 6週に入ってからつわりが一気に酷くなりました。 食べ...

妊娠初期6w4dです。



6週に入ってからつわりが一気に酷くなりました。



食べれるけれど食後10分程で嘔気が始まり、それから1時間くらい便器の前で、
身震いしながらギリギリまで嘔吐を我慢してしまいます。

(結局嘔吐するのは分かっていても吐けない)



嘔吐後も楽になるのは数分で、その後喉の奥(舌の奥)にいつまでも食べ物の後味があり、また嘔気が始まるといった感じです。

嘔吐するのは食後の1回のみで、後は便器の前でひたすらギリギリまで我慢し、大体耐えられます。



嘔吐した方が、便器前で身震いして我慢するより、楽になるのかも知れないと思っても、恐怖感が凄くてできません。



便器前で身震いしてる姿を主人が見兼ねて、先程時間外診療に連れて行かれました。



そこでは漢方は扱っていないらしいのですが、

・喉がつかえる吐き気

・嘔吐恐怖症

には半夏厚朴湯(ハンゲコウボクトウ)という漢方がよく処方されると教えて頂き、点滴だけして頂き帰宅しました。



そこで質問なのですが、つわりで半夏厚朴湯を処方された方みえますか?



また嘔吐恐怖症の方みえますか?医師に話をして『嘔吐恐怖症』という言葉を初めて知りました。



半夏厚朴湯は体力が極度に弱ってる妊婦には禁忌と聞きましたが、極度に弱るとはどの程度?と後々疑問に思いました。



私はまだプリン体が出る程ではありませんが…。



あと「喉につかえる感じ」とは??



私は

・常に舌の奥に味が残っている。

・食後必ずタンが絡む。(食後タンが絡む事自体は子供の頃からです)

・食後げっぷが凄い。



以上が吐き気に繋がります。吐き気が強くなると動悸があります。



来週木曜日に検診ですが、その前にいろいろ経験者様の話を聞けたら良いなと思い、質問させて頂きました。



宜しくお願いいたします。







嘔吐恐怖症です。。



昨年、一度妊娠した時、嘔吐に怯え続けていました。なので

お気持ちお察しします。



ただ、振り返ってみれば私の場合、さほどつわりはひどくなかったの

だと思います。恐怖心から「吐いたらどうしよう…」と思うだけで

つわりがひどくなっていたように思います。



そんな弱気な母に愛想をつかしたのか、10週で流産してしまいました。

どれだけ弱気な自分を恨んだことか。。



その10週までの間に吐くまでには至りませんでしたが、「吐くのが

怖い」と伝えてあったので、病院からは半夏厚朴湯を処方されました。

ただ、それで症状が改善したとは思えませんでしたけどね(^^;

でも、飲めば気分的にラクだと思います。



あと、嘔吐恐怖があるのであれこれ調べていたのですが、ビタミンB6を

摂取すると良いという情報があります。アメリカかどこかの研究の

はずですが、B6摂取の妊婦さんとそうじゃない妊婦さんを比較したら

圧倒的にB6を摂取した妊婦さんの方がつわりがなかったというものです。

実際、ビタミンB6が不足すると、神経系に関与するため、精神の不安定や

けいれんを引きおすと書かれていました(チョコラBBのホームページから抜粋)。



私も次に妊娠したらビタミンB6を摂取しようと考えています。もちろん

医師に確認する必要はあると思いますが。。つわりは、栄養の偏り

(つまり、普段からビタミンB6を不足しているために起こる)とも

言われているようなので、試す価値はあるかな?と思っています。



ファンケルのビタミンB群というサプリは、ビタミンB630mg、

葉酸400mgを同時に摂取できるのでいいかなーと思っています。

普通妊婦さんは1.5mgくらい摂るといいみたいなので、十分補給

できるのではないかと勝手に思っています。



私も気持ち悪くなると、身震いがして呼吸が早くなり、動機がします。

吐くのが怖いし、何より吐き方がわかりません。でも、吐くより我慢

できるなら我慢した方がいいみたいです。

何のなぐさめにもなりませんが、「大丈夫!!」と自分に強く言い聞かせる

だけでも全然気持ちが違うみたいですよ。



流産してしまうほど悲しいことはありません。

それに、一度つわりを経験すると、「このくらいじゃ吐かないな」という

自分のレベルもわかるので、私は、いい経験をしたな…と思っていますし、

「次こそわが子を抱きたい!」と思っています。



今はお辛い時期と思いますが、気を強く持って!

「大丈夫、私は大丈夫!!」つねに鏡を見て自分に暗示をかける気持ちで

やってみましょう。



つわりは赤ちゃんが元気に育っている証拠だといいます。

今を乗り切って、かわいい赤ちゃんを質問者様の手に抱いてくださいね!



私も早く追いつきたいです。。








嘔吐恐怖の事は解りませんが、昨年娘を妊娠中、重度妊娠悪阻になり毎日点滴しながら、半夏厚朴湯を服用しました。



私は6週位から5ヶ月位まで、殆ど食べることが出来ず、体重も10kg減りましたが、漢方は止めないでと言われたので、質問者様の今の状態なら飲んでも大丈夫だと思います。



半夏厚朴湯は、精神的な事にも作用すると書いてあった気がします。(嘔吐恐怖症に効くかは解りませんが…)



結局の所、漢方が効いたのかは解りませんでしたが、気休めにはなったので、私は飲んで良かったと思っています。



うなぎと肉

うなぎと肉

うなぎと肉の入っている成分の違いをできるかぎりおしえてください







栄養成分でよろしいでしょうか



うなぎの栄養成分(100㌘中)



熱量(カロリー) 225kcal

タンパク質 17.1g ビタミンD 18μg 脂質 19.3g ビタミンE 7.4mg 炭水化物 0.3g ビタミンK 0μg

βカロテン 1μg 亜鉛 1.4mg レチノール 2400μg カリウム 230mg ビタミンB1 0.37mg カルシウム 130mg ビタミンB2 0.48mg 鉄 0.5mg ナイアシン 3mg 銅 0.04mg

パントテン酸 2.17mg マグネシウム 20mg ビタミンB6 0.13mg マンガン 0.04mg

葉酸 14μg リン 260mg ビタミンB12 3.5μg 食物繊維 0g ビタミンC 2mg コレステロール 230mg





肉は豚肉の「もも肉」あたりにしてみます



もも肉(100㌘中)



熱量(カロリー) 183kcal タンパク質 20.5g ビタミンD 0.1μg 脂質 10.2g ビタミンE 0.3mg

炭水化物 0.2g ビタミンK 2μg βカロテン 0μg 亜鉛 2mg

レチノール 4μg カリウム 350mg ビタミンB1 0.9mg カルシウム 4mg ビタミンB2 0.21mg 鉄0.7mg ナイアシン 6.2mg 銅 0.08mg パントテン酸 0.84mg マグネシウム 24mg

ビタミンB6 0.31mg マンガン 0.01mg 葉酸 2μg リン 200mg

ビタミンB12 0.3μg 食物繊維 0g ビタミンC 1mg コレステロール 67mg



(以上、食品栄養成分表より)



やはり、カロリーからしてわかるように、脂質やコレステロールも高いですが全体的にウナギの方が栄養価は高いですね。

レチノールというのはビタミンAの一種で、お肌によいとされています。ちなみにビタミンK、ビタミンDなどは老化防止によいとされているので、ウナギはアンチエイジングには良い食べ物といえるかもしれません・・ただ、食べ過ぎはカロリーやコレステロールなどが気になります。

ひまわりの種

ひまわりの種

野球の外国人選手がひまわりの種を口の中で噛んでいるまたは食べていることが

おおいので集中力が向上するアルカロイドがふくまれているのではないかとおもいました。

何か知っていることありましたら教えてください。







ひまわりの種の話ひまわりの種には葉酸、ビタミンE、鉄分、亜鉛、繊維、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンB12、マグネシウム、カルシウム、カリウム、良質のたんぱく質、トリプトファン、リノール酸(トナリン)など幅広い種類の栄養分が含まれ、健康な体を保ち、 ...

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寝ること以外で疲れをとる方法を何でもいいので教えて下さい。

寝ること以外で疲れをとる方法を何でもいいので教えて下さい。







疲労回復の効果があるビタミンがあります。



①ビタミンC

理由→疲労を軽くしたり、とったりする働きがあります。ストレスも軽減します。

・ビタミンCを多く含む食材→アセロラジュース、ゴーヤ、キウイフルーツ、いちご、トマト、ピーマン、レモン、みかん、ブロッコリー、カリフラワー、じゃがいも、ほうれん草など

特に、アセロラジュース、ブロッコリー、カリフラワー、ピーマン、ゴーヤはビタミンCが豊富です。



②ビタミンE

理由→血流を改善することで、疲労を回復させます。

・ビタミンEを多く含む食材→アーモンド、ヘーゼルナッツ、落花生、小麦胚芽、かぼちゃ、ほうれん草、モロヘイヤ、カブの葉、アボガド、キウイフルーツ、真いわし、すじこ、たらこなど



③ビタミンB1

理由→糖質を分解する酵素の補酵素になり、体内のエネルギー代謝を促進しています。不足すると疲れやすくなります。

・ビタミンB1を多く含む食材

豚ロース肉、牛ヒレ肉、鶏レバー、うなぎのかば焼き、たらこ、真だい、いんげん豆、ほうれん草、大豆、落花生、さけ、玄米、そば、むぎなど



④ビタミンB2

理由→糖質などの代謝を助ける補酵素になります。また、脂肪の燃焼を促進します。ビタミンB2は元気のもとです。不足すると疲労感が現れます。栄養ドリンクには必ずビタミンB2が含まれています。

・ビタミンB2を多く含む食材

豚レバー・牛レバー・鶏レバー・豚肩ロース・鶏卵・いわし・ずわいがに・やつめうなぎ・干ししいたけ・納豆・チーズ・ごま・のり・わかめ・ほうれん草・ヨーグルト・ビール酵母など



⑤ビタミンB6

理由→タンパク質の代謝を助け、アミノ酸の合成や分解を促進します。不足すると疲労を感じ、食欲不振になります。

・ビタミンB6を多く含む食材

玄米・大豆・鶏レバー・豚レバー・鶏むね肉・鶏ササミ・さけ・まぐろ・いわし・かつお・さば・さんま・にんにく・赤ピーマン・バナナ・小麦胚芽など



⑥ビタミンB12

理由→細胞内の核酸の生成に関与しています。不足すると疲労感が現れます。

・ビタミンB12を多く含む食材

豚ロース肉・豚レバー・牛レバー・鶏レバー・さんま・まぐろ・牡蠣・あさり・しじみ・はまぐり・あかがい・たらこ・すじこ・のり・卵・チーズなど



⑦葉酸

理由→細胞分裂に関与しています。不足すると疲労を感じます。

葉酸を多く含む食材

鶏レバー・牛レバー・豚レバー・うに・たたみいわし・すじこ・桜エビ・とうもろこし・菜の花・モロヘイヤ・ブロッコリー・ほうれん草・キャベツ・レタス・サニーレタス・アスパラガス・にんじん・かぼちゃ・さつまいも・枝豆・大豆・納豆・のり・わかめなど



以上のビタミンを摂取すると疲労がとれます。








疲れの原因は身体を動かさない事にあります。

身体に疲れ物質の乳酸がたまると寝ても寝ても疲れが取れず

逆に乳酸がたまってしまいますので

適度に身体を動かすと疲れが取れるそうですよ。

筋肉を使うだけでもだいぶちがうみたいです。







マッサージ

スッポン

栄養ドリンク

鍼灸

ストレッチ



などなど

ラムネのような ビタミン剤やカルシウム剤が売ってましたが 効果あると思いますか...

ラムネのような ビタミン剤やカルシウム剤が売ってましたが

効果あると思いますか?



ビタミンはお肌にいいらしいのですけど それを食べれば ニキビが治る完成はどれくらいあるとおもいますか?







ビタミン剤でも成分に何が入っているのかが不明瞭なんですが‥´・ω・`



ビタミンB群はニキビに聞きますよ。ビタミンB6とか(^ω^)

糖質はエネルギーとして最初に使われますが、ビタミンB○?を使用しますがビタミンB...

糖質はエネルギーとして最初に使われますが、ビタミンB○?を使用しますがビタミンB??の後の数字を教えてください。

糖質をエネルギーとして使用する場合



ビタミンB ??(数字を教えてください) を使用する



脂質をエネルギーにする場合は

ビタミンB ??(同じ数字)



の、節約になる。



度忘れしました。

教えてください!







糖質をエネルギーとして使用、つまりエネルギー代謝は、ビタミンB1が、

それと、『節約』というのが解らなかったのですが、

同じように、脂質の代謝はビタミンB2の摂取が有効です

ちなみに、タンパク質にはビタミンB6が大きく関係しています

妊娠中このビタミン剤は毎日飲んでも良さそうですよね?

妊娠中このビタミン剤は毎日飲んでも良さそうですよね?

ナイアシン・15mg

パントテン酸・9.2mg

ビオチン・45ug

B-カロテン・5400ug(ビタミンA効力1500)

ビタミンB1・2.2mg

ビタミンB2・2.4mg

ビタミンB6・3,2mg

ビタミンB12・6u

ビタミンC・100mg

ビタミンD・5ug

ビタミンE・10mg

葉酸・200ug

ビタミンP・20mg





ビタミンAは良くないと目にしますが、↑のは大丈夫そうに感じます。

どうでしょうか。



食事は朝あまり食べない(食べても適当)なので栄養素はあまり期待できません。



昼と夜はそこそこバランス良く摂取していると思います。



サプリメントを積極的に取り入れたいわけではないのですが、開封済みの物があるので飲みきってしまいたいなと言う感じです。

(1か月分位)



ちなみにまだ妊娠初期です。







先生にサプリメントの相談をした時、つわりなどで食べることができないというわけではなければ、食べ物で栄養を取るように指導されました。つわりで水分だけでしたので、サプリメントの説明書を病院に持参して許可をもらって服用していました。その方が、安心して飲めますしね^^








妊娠初期は赤ちゃんのパーツができる大事な時期!私なら余計なものは飲まないです。

にきびの治療に使われる飲み薬には、どんなものがありますか?

にきびの治療に使われる飲み薬には、どんなものがありますか?







初期であればビタミンB2、B6、ビタミンCなど。皮脂の分泌を抑え、皮膚の新陳代謝を正常にします。

重症になれば、ステロイド、抗生物質を飲むこともあります。

抗酸化の作用がある食べ物などを教えてください。

抗酸化の作用がある食べ物などを教えてください。







多くの食べ物に「抗酸化作用」があることが分かっています。抗酸化作用の効果はどれもあります。



1-ビタミンC→『みかん・トマト・柿・いちご・ブロッコリー・カリフラワー・レモン・キウイフルーツ・ピーマンなど』

2-ビタミンE→『ひまわり油・アーモンド・すじこ・たらこ・ほうれん草・モロヘイヤ・西洋カボチャなど』

3-ビタミンB1→『豚ロース肉・鶏レバー・ウナギのかば焼き・大豆・ごま・玄米・むぎ・そば・さけなど』

4-ビタミンB2(直接の抗酸化作用ではなく、抗酸化作用をサポートします)→『豚レバー・牛レバー・鶏卵・いわし・ずわいがに・干しシイタケ・納豆・ごま・チーズなど』

5-ナイアシン(直接の抗酸化作用ではなく、抗酸化作用をサポートします)→『玄米・牛ロース・牛レバー・豚レバー・豚ロース・鶏むね肉・鶏ささみ・削り節・かつお・さば・落花生など』

5-ビタミンB6→『鶏レバー・豚レバー・鶏むね肉・鶏ささみ・さけ・まぐろ・いわし・かつお・さんま・にんにく・バナナなど』

6-ビタミンK→『ブロッコリー・レタス・キャベツ・ほうれん草・だいこん葉・ヨーグルトなど』

7-セレン→『かつお・いわし・あじ・くんせいにしん・わかさぎ・牡蠣・あさり・わかめ・昆布・そば・鶏むね肉・マカロニ・小麦胚芽・リンゴ酢・バター・牛乳・チーズ・玉ねぎなど』

8-マンガン→『玄米・高野豆腐・大豆・ごま・アーモンド・しじみ・しょうが・モロヘイヤ・ほうれん草・れんこん・シナモン・干しずいき・玉露・青のりなど』

9-鉄→『レバー・牛ひれ肉・ひじき・のり・あさり・しじみ・きなこ・油揚げ・納豆・ほうれん草など』

10-亜鉛→『牡蠣・たらばがに・するめ・鶏卵・そら豆・大豆・高野豆腐・納豆・玄米・とうもろこし・ごま・アーモンド・チーズなど』

11-銅→『するめ・干しエビ・牡蠣・ずわいがに・いくら・ジャガイモ・サツマイモ・たけのこ・大豆・カシューナッツ・アーモンド・くるみなど』

12-クエン酸→『ミカンなどのかんきつ類・梅干し・桃・パイナップル・いちご・メロン・キウイフルーツ・西洋梨など』

13-α‐カロテン(カロチンとも言います)→『緑黄色野菜』

14-β‐カロテン→『緑黄色野菜』

15-γ‐カロテン→『α‐カロテン、β‐カロテンの前駆体』

16-リコピン→『トマトなど』

17-ルテイン→『とうもろこしなど』

18-ザアキサンチン→『オレンジ・マンゴーなど』

19-カプサイシン→『唐辛子』

20-フコキサンチン→『ワカメなどの海藻類』

21-アスタキサンチン→『さけ・いくらなど。★特に高い抗酸化作用がある』

22-イソフラボン→『大豆製品』

23-フラボノール→『レタス・ブロッコリー・そば・にら・大根』

24-フラバノン→『レモン』

25-アントシアニン→『ブルーベリー・ナスの皮』

26-フラバノール→『緑茶・紅茶・ココアなど。カテキンのこと』

27-クロロゲン酸系→『コーヒー』

28-リグナン系→『ごま』

29-クルクミン→『うこん』

30-コエンザイムQ10



ポリフェノールとは、イソフラボン・フラボノール・フラバノン・アントシアニン・フラバノールのことです。



ビタミンCは、ビタミンEを助けます。

セレンは、ビタミンEと協力して、過酸化脂質を作らせないようにします。その働きは、ビタミンEだけの時より強力です。



栄養の中にはとり過ぎると、体に悪影響があるものもありますので、偏食はしないようにされください。ミネラルは特にとり過ぎに注意が必要です。セレン、マンガン、鉄、亜鉛、銅などです。



ご参考になれば嬉しいです。

ビタミンってCとかDとかありますけど、全部で何種類あるんですか?

ビタミンってCとかDとかありますけど、全部で何種類あるんですか?







○水溶性ビタミン:ビオチン、ビタミンB12(シアノコバラミン)、葉酸、ナイアシン(ニコチン酸)、パントテン酸、ビタミンB6(ピリドキサール)、リボフラビン(ビタミンB2)、チアミン(ビタミンB1)、ビタミンC(アスコルビン酸)○脂溶性ビタミン:ビタミンA(レチノール)、D(コレカルシフェロール)、E(トコフェロール)、K(凝血因子)








A C E K D B1 B2 B6 B12







たぶん10種類くらい

ハルカナタクチャンさんに質問です。 つい先日質問させて頂いたものです。

ハルカナタクチャンさんに質問です。

つい先日質問させて頂いたものです。

薄毛・抜け毛の進行(髪のハリやコシがどんどん減ってきている状況)が進んでいるのですが、この他に気になる点として、風呂上がりなどの時に例年よりも手がかさかさということがあります。以前は冬になると手が乾燥してハンドクリームを付けていたのですが、現在はこれから夏という時期なのに風呂あがりの時に手が冬と同じくらいかさかさになり、ハンドクリームを付けています。頭皮も手の皮膚も繋がっていると考えると、頭皮の状態も以前とは明らかに変調しているんだと思われます。

このように皮膚が以前よりもかさかさになるという状況はビタミンが不足しているのでしょうか?つい一週間前からスピルリナ(ジャパンアルジェのもの)とノコギリヤシを毎日飲み始めているのですが、これ以外にビタミン系のものも飲んだ方が良いのでしょうか?半年後から一年後くらいの回復を目指しています。恐縮ですが、宜しくお願い致します。







ご質問ありがとうございます。明らかにビタミンB群が不足していると思います。サプリメントで補うと治ります。ビタミンB群とは、水溶性ビタミンのうち、「ビタミンB1、B2、ナイアシン、パントテン酸、ビタミンB6、ビタミンB12、葉酸、ビオチン」の8種類をさします。皮膚の粘膜や表皮の代謝を助けます。(特にB2)頭皮は顔の皮膚の延長です。顔の皮膚には、ビタミンCも必要です。抗酸化作用があります。